<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>甘い食べある記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://discover-barbados.net/atom.xml" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2009-03-27://1</id>
    <updated>2010-05-18T09:10:13Z</updated>
    <subtitle>コンビニ菓子のためのブログ</subtitle>

<entry>
    <title>サクランボ・・・その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/07/post-26.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.133</id>
    <summary>オウトウ(桜桃)、ミザクラ(実桜)の果実を愛称でサクランボと呼んでいます。東洋系...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[オウトウ(桜桃)、ミザクラ(実桜)の果実を愛称でサクランボと呼んでいます。<br /><br />東洋系とヨーロッパ系とがあります。<br /><br />東洋系の中国原産ものは、江戸時代かち明治時代にかけて移入され、西日本の一部で栽培されていましたが、現在は観賞用としてだけ栽培され、すべてヨーロッパ系のものです。<br /><br />ヨーロッパ系のサクランボやセイヨウミザクラとよばれる甘い実のもの(Sweetcherry)とセイヨウスミノミザクラとよばれる酸味のあるもの(Sourcherry)とがあります。<br /><br />甘果オウトウは硬肉種と軟肉種に分けられます。<br /><br />硬肉種の代表的な品種は"ナポレオン"で、日本でも栽培されています。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キーウィ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/07/post-25.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.132</id>
    <summary>キーウィは、オニマタタビ、シナサルナシなどともいうそうです。学名(Actinid...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[キーウィは、オニマタタビ、シナサルナシなどともいうそうです。<br /><br />学名(Actinidia chinensis)が示すように、中国原産のマタタビ科の植物です。<br /><br />つる性の落葉樹で、高さ5～8mになり、葉や茎に褐色の毛が生えています。<br /><br />花は乳白色で大きさは数センチです。<br /><br />果実は卵形や円形で、表面には褐色の毛が密生しています。<br /><br />果肉は緑色で、黒い多数の小さい種子があり、切り口が美しいです。<br /><br />メロンのような肉質で、甘ずっぱい味で特有の香りがあります。<br /><br />キーウィ(Kizeri)はニュージランドにいる飛べない鳥で、これに色や形が似ていることから同じ名がつけられました。<br /><br />日本でも栽培が試みられていますが、現在は大部分が輸入品です。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ウメ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/06/post-24.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.131</id>
    <summary>日本の九州(大分県と宮崎県)にも野生種が知られています。早春に咲く花は、香りもあ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[日本の九州(大分県と宮崎県)にも野生種が知られています。<br /><br />早春に咲く花は、香りもあり、美しいので古くから栽培されていました。<br /><br />万葉集などに梅がでてきますが、これらの梅は、中国から伝来したもだそうです。<br /><br />ウメは観賞用の花梅と採果用の実梅とに分けられます。<br /><br />果実はシソの実とともに梅干しにしたり、梅酒にしたりします。<br /><br />また、種子や葉は薬用として杏仁水の原料となります。<br /><br />多くの品種がありますが、野梅系、紅梅系、豊後系に大きく分けられます。<br /><br />ウメという言葉は熟実(うむみ)からきたとか、中国渡来の薬用の梅を烏梅(ウーメイ)といったことからとか漢名の梅(メイ、ムイ)からきたとか諸説があるそうです。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>果実「アンズ」はどこからきたの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/06/post-23.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.130</id>
    <summary>カラモモ(唐桃)ともいいます。中国北部原産です。初め、果実から「杏仁」をとり、吐...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[カラモモ(唐桃)ともいいます。<br /><br />中国北部原産です。<br /><br />初め、果実から「杏仁」をとり、吐気止めなどの薬用としていたものが果物としても利用されるようになったといわれています。<br /><br />果実はウメに似ていますが、特有の香りがあり、味は甘ずっぱいです。<br /><br />生食のほか、干しアンズ、ジャム、シロップなどに加工すことが多いです。<br /><br />世界の主な産地はアメリカ、中国、北アフリカなどです。<br /><br />日本では長野県北部で栽培されています。<br /><br />ヨーロッパへはアレキサンダー大王遠征のとき、ギリシアに伝えられたのが最初といわれているそうです。<br /><br />これがローマを経て地中海域へ渡り、ヨーロッパ種が生まれ、さらにイギリスを経てアメリカに伝わり、カリフォルニアが大産地となったそうですよ。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブドウのアルコール漬け・・・その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/05/post-22.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.129</id>
    <summary>ヨーロッパでは、アルコール漬けにしたブドウをケーキの材料としても使っています。ブ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[ヨーロッパでは、アルコール漬けにしたブドウをケーキの材料としても使っています。<br /><br />ブドウを生で冷たい場所に保存しておくとクリスマス用のごちそうとしてだせます。<br /><br />イタリアでは元日にブドウを食べると縁起がいいと考えられているそうです。<br /><br />そのため以前はいろいろな貯蔵法が考えられていました。<br /><br />房をガラスの広口びんに入れて、びんを水に浸しておくなどもその例です。<br /><br />冷蔵庫内の温度を1～2度にし、かびの発生を防ぎます。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブドウのアルコール漬け・・・その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/05/post-21.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.128</id>
    <summary>アルコール漬けにするには、ブドウの短果枝をつけたままの房をよく洗って、ざるやナイ...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[アルコール漬けにするには、ブドウの短果枝をつけたままの房をよく洗って、ざるやナイロンメヅシュに広げて干します。<br /><br />完全に乾かさないと腐り始めるので注意を要します。<br /><br />この干しブドウを使っての保存法が二つあります。<br /><br />まず、この干しブドウを密封容器に入れ、60度のアルコールがかぶるくらいまで注ぎ、びんを密封します。<br /><br />20日ほどしたら、アルコール1リットルにつき120gの砂糖と、オリーブ5個、シナモン少々、バニラ1本を入れ、砂糖がとけるまでよくかきまわします。<br /><br />再び密封して2か月間このままおいておきます。<br /><br />もう一つの方法はもっと簡単です。<br /><br />干しブドウを密封容器に入れます。<br /><br />アルコール、砂糖、オリーブ、シナモン、バニラをボールに入れて混ぜ合わせ、これを干しブドウの容器に注ぎ、密封して2か月おきます。<br /><br />この方法のほうが砂糖がとけやすく簡単です。<br /><br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>千葉県立安房博物館を訪ねた！　その２</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/04/post-20.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.93</id>
    <summary>伝統工芸資料として日本刀、 唐桟織、鋸製作の関 係資料一五〇点、黒 見氏関係の歴...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p>伝統工芸資料として日本刀、<br />
唐桟織、鋸製作の関<br />
係資料一五〇点、黒<br />
見氏関係の歴史資料<br />
二五〇点が展示され<br />
ている。<br />
■所在地館山市館山1564-1<br />
電話0470(22)8608<br />
■入館9:00～16:30月曜・祝日・年末年始休館<br />
■入館料無料(特別展は有料)<br />
■交通国鉄内房線館山駅から徒歩15分<br />
■施股駐車場<br />
■周辺博物館の周辺には国・県指定の重要文化財や海食洞・鍾乳洞サ<br />
ンゴ層・自然林などの天然記念<br />
物が数多くある海岸沿いにコ<br />
ースをとっても内側の陸コース<br />
をとっても見どころが多いの<br />
でゆっくり散策を楽しんでみ<br />
たい </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>千葉県立安房博物館を訪ねた！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/04/post-19.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.92</id>
    <summary>県内唯一の海洋民俗資料館 房総半島は暖流の日本海流(黒潮)と寒流の千島海流(親潮...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p>県内唯一の海洋民俗資料館</p>

<p>房総半島は暖流の日本海流(黒潮)と寒流の千島海流(親潮)の<br />
交わる遠洋・近海・沿岸漁業の盛んなところ。当館は、その海洋民<br />
俗の資料を主に展示する特色ある博物館。<br />
四つのコーナーのうち三つは原始から近世までの漁民.海洋に関<br />
する資料が展示されている。収蔵品には、原始・古代の丸木舟、古<br />
代推定船「野性号」による邪馬台国への道踏査事業記録資料のほか、<br />
潜水漁業や捕鯨など漁業の歴史資料、大漁を祝う万祝という祝い着<br />
に見られるような信仰・生活に関する民俗資料、押送船を含む和<br />
船の模型などあり、<br />
多彩だ。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>千葉県立総南博物館房めぐり　詳しい情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/03/post-18.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.91</id>
    <summary>■所在地夷隅郡大多喜町大多喜481 電話04708(2)3007 ■入館9:00...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p>■所在地夷隅郡大多喜町大多喜481<br />
電話04708(2)3007<br />
■入館9:00～16:30<br />
月曜(祝日は開館)・年末年始休館<br />
■入館料無料<br />
■交通国鉄木原線大多喜駅から徒歩15分<br />
■周辺大山祇神社徳川家康の<br />
四天王といわれた本多忠勝の墓、<br />
町屋造りの重要文化財指定「渡<br />
辺家住宅」筒森には「永島郷<br />
土館」またちょっと足をのばす<br />
と延長20メートルの峡谷美を堪<br />
能できる「養老渓谷」がある </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>千葉県立総南博物館めぐり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/02/post-17.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.90</id>
    <summary>ここまで のブログを書き続けてきましたが、 心境の変化というか新規一転といいます...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p>ここまで のブログを書き続けてきましたが、<br />
心境の変化というか新規一転といいますか。。。</p>

<p>元々の趣味について、<br />
これから少しづつ書いていこうかなぁと思っております。</p>

<p>まずは房総の城をめぐったときのお話。</p>

<p>千葉県立総南博物館は、県指定史跡の上総大多喜城本丸跡に建設された城郭様式(天守閣<br />
造り)の歴史博物館。昭和五十年の開館。房総の中・近世の武器・<br />
武具や城郭、武家社会などに関する資料、調度品や大福帳・城主寄<br />
進状・寺社棟札・仏像・新田開発文書など、町人生活を知る資料も<br />
多く、パネルや模型とともに房総を総合的に理解できるよう展示さ<br />
れている。</p>

<p>また、大多喜城の歴史・人物をたどるのもおもしろい。<br />
慶長十四年(一六〇九)、<br />
スペイン人ドン・ロドリゴ一行が御宿町に<br />
漂着し、城主本多忠朝の保護を受けた。<br />
徳川家康・秀忠にも会った後に帰国しているが、<br />
このとき目本の商人二二名が同行。</p>

<p>日本人初の太平洋横断であり、<br />
スペインやメキシコとの交通発祥<br />
の契機となったのである。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プッカ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2010/01/post-16.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2010://1.84</id>
    <summary> プッカは明治製菓が1997年から製造・発売しているロングセラーのチョコレート菓...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="24.jpg" src="http://discover-barbados.net/24.jpg" width="250" height="250" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
プッカは明治製菓が1997年から製造・発売しているロングセラーのチョコレート菓子。<br />
魚型のビスケットに、チョコレートが中に入っている。<br />
期間限定などでさまざまな味のものが発売されている。</p>

<p>CMにはナインティナインが出演していたことも。</p>

<p>プッカもかなり長いですね。<br />
それにしてもなぜ、魚の形なんだろう？<br />
すごくブームになったわけでもないですが、<br />
なぜか売れ続けているお菓子です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フラン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2009/12/post-15.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2009://1.78</id>
    <summary> Fran（フラン）は明治製菓が販売するチョコレート菓子の商品名。 1999年発...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="23.jpg" src="http://discover-barbados.net/23.jpg" width="300" height="260" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
Fran（フラン）は明治製菓が販売するチョコレート菓子の商品名。<br />
1999年発売開始。ココアとホワイトチョコの2つの定番テイストが存在する。</p>

<p>プレッツェル部分はビスケットと呼ばれる。<br />
また、ポッキーのスティックの端部は直線なのに対し、<br />
こちらのスティックは端が丸くなっている。 </p>

<p></p>

<p>たしかにポッキーにも似ていなくないけど・・・<br />
フランは出てきたときからよく食べてるなぁ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カルミン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2009/11/post-14.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2009://1.73</id>
    <summary> カルミンは、明治製菓株式会社から発売されている清涼菓子である。1921年（大正...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="250px-Calmin.jpg" src="http://discover-barbados.net/250px-Calmin.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
カルミンは、明治製菓株式会社から発売されている清涼菓子である。1921年（大正10年）に発売が開始されており、同社のロングセラー商品の一つとなっている。</p>

<p>炭酸カルシウムが配合された白色のミント錠菓（タブレット状の菓子）であり、<br />
表面には「MS」の文字（明治製菓の略）が刻印されている。<br />
商品名は「カルシウム」「ミント」に由来しており、着色料のカルミンとは無関係。 </p>

<p></p>

<p>1921年ってことは90年近くも売れ続けているんですね。<br />
すごいお菓子だなぁ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ショパン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2009/10/post-13.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2009://1.68</id>
    <summary>  チョコ菓子。意味は「ショコラ（チョコレート）を乗せたパン（CHO-PAN）」...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cho-pan.jpg" src="http://discover-barbados.net/cho-pan.jpg" width="286" height="220" class="mt-image-none" style="" /></span> <br />
チョコ菓子。意味は「ショコラ（チョコレート）を乗せたパン（CHO-PAN）」であり、<br />
作曲家のショパンが語源ではない。<br />
現在は2009年9月に発売された「ショパンアソート」である。</p>

<p><br />
関係ないけど、昔、ショパンを「ちょぴん」と言ってピアノの先生に怒られたことがあるな。<br />
「cho-pan」だと「ちょぱん」とも読めなくない（笑）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>チェルシー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://discover-barbados.net/2009/09/post-12.html" />
    <id>tag:discover-barbados.net,2009://1.63</id>
    <summary> キャンデー。CMで流れるチェルシーの唄が有名。 この商品名はイギリスを連想する...</summary>
    </mt:EntryTags></mt:EntryIfTagged>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://discover-barbados.net/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="49-thumb.jpg" src="http://discover-barbados.net/49-thumb.jpg" width="200" height="200" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
キャンデー。CMで流れるチェルシーの唄が有名。<br />
この商品名はイギリスを連想する名前という事から300近い商品名の候補があげられ<br />
結局ロンドン市南西部にある地名「チェルシー」が選ばれた。</p>

<p><br />
最近ではチェルシーもかなり味が増えていますね。<br />
でもスタンダードなやつが一番好きなんだけど・・・ </p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
